ユージュアル・サスペクツ

監督 ブライアン・シンガー
製作総指揮 ロバート・ジョーンズ 、ハンス・ブロックマン 、フランソワ・デュプラ
音楽 ジョン・オットマン 脚本 クリストファー・マッカリー

スティーヴン・ボールドウィン
(マグナマス)
ガブリエル・バーン
(キートン)
ケヴィン・スペイシー
(ヴァーバル)

【感想】
皆一度はレンタル屋さんなどで、
このジャケットは見たことある人も多いと思いますが、
そこは迷わず手に取ってレジまで進みましょうよ。と太鼓判。

さてこの作品途中までは少し内容が掴めず、
痺れを切らしてしまいそうになる。
そこさえクリアーすれば
ぐいぐい引き込まれるからご安心あれ。

“カイザー・ソゼ” これが誰なのか?
ここがキーポイントなのだが、
ハードルをこれでもかって上げる上げる。
ちょっと心配しちゃいましたが、
その辺もちゃんと、どんでん返しで裏切られず楽しめます。


【ケヴィン・スペイシー君臨】
ユージュアル

【評価】
ガテマラ
★★★★☆ 四つ星



コーヒー屋をやってると当然コーヒーの味にはウルサイ。
インスタントなんて、灰皿に水入れた時と同じ香りがして、
とてもじゃないが口に入れられたモンではない。
(インスタント派の方、スイマセンでも事実なんです)

と、同時に「コップ」もとても美味しく飲む為には重要なんです。
コップの重さ、量、口周りの厚さ、雰囲気・・
その辺は色々お試しあれ♪

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イッタラ
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