『
ラスト・オブ・モヒカン』
原題 THE LAST OF THE MOHICANS
製作年度 1992年
上映時間 112分
監督 マイケル・マン
出演 ダニエル・デイ=ルイス 、マデリーン・ストー 、ジョディ・メイ 、ラッセル・ミーンズ 、スティーヴン・ウェディントン 、エリック・シュウェイグ
解説: 原作は幾度となく映画化されて来たジェームズ・フェニモア・クーパーの小説『モヒカン族の最後』。独立前夜のアメリカを舞台に、英軍大佐令嬢と、モヒカン族酋長の息子との愛を描く。主人公に扮したD・デイ=ルイスが従来のイメージを払拭するキャラクターを見せたアクション・ロマン。
【感想】
インテリアにのめり込んだきっかけは、インディアングッズを集めだした事(今はそのほとんどが、得意先であるアメリカンなカフェに贈与した)まぁ、何でもそうだが、インディアングッズを一つ部屋に飾っても、違和感があり可笑しい。部屋作りの基本は、まず徹底して統一させることから始まる。白なら、とことん白でという風にね。そこから少しずつ自分の色を付けていくんだけど、延々と話が続くのでこの辺でお開き。
【評価】
学校の行事で当時観た
★★★★☆ 四つ星